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指標
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評価方法
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@介護予防ケアマネジメント実施件数(実施率)
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年度末に年間の介護予防ケアマネジメントの実施状況を集計し、実施予定件数及び実施件数により特定高齢者の把握状況を評価する。
(実施率=実施件数÷実施予定件数)
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A事業実施回数(実施率)
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年度末に年間の各種事業の実施状況を集計し、実施予定回数及び実施回数により実施状況を評価する。
(実施率=実施回数÷実施予定回数)
通所型介護予防事業、訪問型介護予防事業の事業種別や、運動器の機能向上、栄養改善等の実施プログラム別に集計することが望ましい。
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B事業参加者数(実施率)
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年度末に年間の事業参加者の状況を集計し、事業参加予定者数及び事業参加者数により実施状況を評価する。
(実施率=参加者数÷参加予定者数)
通所型介護予防事業、訪問型介護予防事業の事業種別や、運動器の機能向上、栄養改善等の実施プログラム別に集計することが望ましい。
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指標
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評価方法
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@新規認定申請者数
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年度末に年間の新規認定申請者数を集計・分析する。介護予防事業の効果を直接反映する指標ではないが、前年比や年次推移等のデータを介護予防事業の効果の推計に活用する。
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A新規認定者数(要介護度別)
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年度末に年間の新規認定者数を集計し、要介護度別の新規認定者数の前年比、年次推移等のデータにより、介護予防事業の効果を評価する。
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B「旧要支援+旧要介護1」の人数
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年度末時点の「旧要支援+旧要介護1」つまり「要支援1+要支援2+要介護1」の人数を集計し、介護保険事業計画に記載されている自然体(介護予防事業等を実施しなかつた場合)での人数との比較・検証により、介護予防事業の効果を評価する。
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C介護予防事業参加者からの新規認定者数
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年度末に年間の介護予防事業参加者からの新規認定者数を集計し、その率(新規認定者数÷介護予防事業参加者数)により、介護予防事業の効果を評価する。
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D主観的健康感
(※)
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年度末に年間の介護予防事業参加者について、事業参加前後の主観的健康感の変化を集計し、維持・改善割合(事業参加者のうち参加後に主観的健康感が維持・改善された者の割合)により介護予防事業の効果を評価する。
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E基本チェックリストの点数
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年度末に年間の介護予防事業参加者について、事業参加前後の基本チェックリストの点数の変化を集計し、維持・改善割合(事業参加者のうち参加後に点数が維持・改善された者の割合)により介護予防事業の効果を評価する。
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