沖縄県 今帰仁村 ムラ・人・農が織りなすゆがふむら・今帰仁
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世界遺産・今帰城跡  ■世界遺産 今帰仁城跡
今帰仁城は、琉球が中山に統一される前の「三山鼎立時代」には山北(北山)王の居城とし、また中山が三山を統一後には琉球王府から派遣された監守という役人の居城でした。外郭を含めると7つの郭からなり、その面積は首里城とほぼ同規模で、城を囲む石垣は地形を巧みに利用し曲線を描き、城壁のディテールは美しく、沖縄屈指の名城です。 2000年に座喜味城跡、勝連城跡、中城城跡、首里城跡、園比屋武御嶽石門、玉陵、識名園、斎場御嶽と共に本村の今帰仁城跡の九つの資産が「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産リストに登録されました。
>>世界遺産 今帰城跡の詳細はこちら
 ■今帰仁城跡・今帰仁城周辺の桜

1月から2月にかけ、海を望む今帰仁城跡、またその周辺には日本で最も早い桜(カンヒザクラ)が咲きます。桜は青空に映える緋色でやや控えめでうつむくかのように枝を飾ります。古城の風合いに早春の花咲く古道の散策がよく似合います。毎年1月下旬から2月上旬まで今帰仁城跡の桜祭りが開催され夜は美しくライトアップされます。>>イベント情報

今帰仁城跡のライトアップ
今帰仁歴史文化センター  ■今帰仁歴史文化センター
今帰仁城をはじめ今帰仁村の歴史と文化を紹介しています。今帰仁城跡から出土した陶磁器などの資料も展示しています。今帰仁城跡の側にある六角形の赤瓦、三階建ての建物です。
>>今帰仁歴史文化センター(リンク)
 ■古宇利大橋
名護市の屋我地島(やがじしま)と今帰仁村の古宇利島(こうりじま)を結ぶ全長1,960mの架橋です。通行無料の一般道路としては日本最長で、両側に青い海が広がり絶景のドライブコースです。古宇利島には人類発祥伝説があり、シラサに男女の二人が生活したと言われる岩陰の半洞窟もあります。
乙羽岳森林公園・展望台  ■乙羽岳森林公園・展望台
標高約275mの乙羽岳(おとはだけ)に広がる森林公園。キャンプ場、バンガロー、シャワー室、炊事場等が完備され、どなたでもご利用できます。展望台からは、今帰仁村(なきじんむら)の町並みと豊かな自然、青く輝く海が大パノラマで見渡せます。
>>詳細はこちら
 ■源為朝公上陸の碑
源為朝イメージ保元の乱に敗れ、伊豆大島を出た源為朝(ためとも)は航海の途中で嵐に遭い「運を天に任せて流れ着いたところ」が現在の運天であるという伝説があり、その名の由来といわれています。運天に漂着した為朝は、ティラガマと呼ばれる洞窟でしばらく生活したといわれ、洞窟の入口には為朝の手形だという窪んだ岩があります。
 ■今帰仁の駅「そ〜れ」
地元の名産品や採れたての野菜などが販売されています。中には食堂もあり沖縄そばや地元で採れた食材を使った料理が楽しめます。今帰仁の名産「スイカ」をモチーフにした建物が目印です。
>>今帰仁の名産品
 ■ウッパマビーチ
マリンスポーツも楽しめビーチからは古宇利島や古宇利大橋も見えます。ビーチからすぐの場所にリゾートホテルベルパライソもあります。
>>リゾートホテルベルパライソ(リンク)
 ■長浜ビーチ
今帰仁村の集落、与那嶺にある大きな自然のビーチです。国道505号線から悌梧荘(でいごそう)に向けてサトウキビ畑などが続くのどかな道を走り抜けた先に静かに広がっています。
※シャワーなし、トイレあり
 ■村民の浜
今帰仁村の総合運動公園の裏手にある白い砂浜で水の透明度が高いビーチ。7月から8月の間の約40日間、遊泳が可能になります。砂浜からは古宇利島も見えます。海水浴、シュノーケリングにおすすめです。
※シャワー、トイレあり
仲原馬場  ■仲原馬場(なかばるばば)

沖縄には昔から各地に馬場があり、農村における民俗行事や畜産奨励のための競馬などに利用されてきました。し大正時代の仲原馬場かし、ほかの馬場は去る沖縄戦で破壊されたり、あるいは耕地や宅地になったりして元の形を失っており、昔から有名なこの仲原馬場だけが従時の面影を残しています。仲原馬場は幅約30m、長さ約250mの長方形になっています。その両側は約1mの高さに土を盛り上げ前面に石を積み、上部は芝生で被われた観覧席になっています。観覧席の枝振りの美しいリュウキュウマツ(琉球松)は、陽光をさえぎって快い憩いの場をつくり、また戦前まではアブシバレーのウマバラセー(競馬)の際に馬の係留にも利用されたりしました。

 
今帰仁村観光案内
上の地図をクリックすると拡大地図(PDF)へリンクします。
今帰仁城跡
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