沖縄県 今帰仁村 ムラ・人・農が織りなすゆがふむら・今帰仁
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  今帰仁村の名産
今帰仁村の名産
◆今帰仁村の名産
かつて北部の拠点を成した今帰仁村には、独特の自然風土や歴史文化に裏付けされる多くの名産が生まれました。
今帰仁スイカ  [今帰仁スイカ]
今帰仁村のスイカは、日本一早い出荷と美味しさで知られ、クリスマスや年末の贈答用として県内外でも人気があります。糖度は、11度以上でシャリシャリとした食感が自慢です。沖縄では、「スイカ」といえば今帰仁といわれるほど知られた存在です。
★時期:12月初旬〜9月初旬
マンゴー  [マンゴー]
今帰仁産のマンゴーは品質の高さで知られ、消費者や市場関係者からも高い評価を得ています。県内のコンテストでも常に上位を占めるなど、栽培技術の面でも優れています。今帰仁産のマンゴーを一度食していただければ、その品質の高さと美味しさに満足すると思います。
★時期:6月中旬〜9月初旬
アグー(養豚)  [今帰仁アグー(養豚)]
琉球列島在来の豚で色は黒色、西洋豚と比べて体格は小さく飼育期間が長いが、肉質が優れ、旨味がある。もともと各家庭で飼われ食糧事情の悪い時代の中、正月の行事や祝い事などに食する貴重な食物でした。
★時期:通年
エノキ茸生産出荷施設  [エノキタケ]
沖縄県で初めてのエノキタケ生産施設が平成14年6月に完成しました。「エノキタケといえば新鮮な今帰仁産」というイメージが浸透しつつあります。平成18年の生産量は488トンと順調に生産を伸ばしています。
★時期:通年
モズク  [モズク]
今帰仁村のモズク生産は、今帰仁漁協のモズク部会により、主に運天区や古宇利島の周辺海域で行われています。収穫されたモズクは、運天漁港 内にある加工施設で洗浄・梱包され、主に本土向けに集荷されます。今帰仁村のきれいな海で育ったモズクは、味も良く好評です。

★時期:4月初旬〜6月初旬
キク  [キク]
こ今帰仁村のキクは、スイカと並び沖縄県の拠点産地として認定されています。夜間に照明をあて花の開花次期を調整する電照栽培という方法で、年末から6月頃まで出荷されています。
★時期:12月〜6月
泡盛  [泡盛(今帰仁酒造)]
今帰仁酒造の泡盛「美しき古里」は県内でもTOPクラスの人気を誇ります。今帰仁の泡盛の美味しさの秘密は、大地から湧き出る自然の美味しい地下水を使用しているからです。また、2006年モンドセレクション(ベルギー)では、古酒2点が金賞、銀賞にそれぞれ輝いています。
★時期:通年
今帰仁ブランド(今帰仁の匠の品)
 [今帰仁ブランド(今帰仁の匠の品)]
緑ゆたかな今帰仁村の大地をフィールドに、伝統の教え、新しい技術、自然との共生から生まれた今帰仁ブランド製品。誇りある地元素材を活かした品質・味わい、安心・安全へのこだわりに、職人たちの想いを添えてお届けします。
>>詳細
 
 
今帰仁城跡
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